医薬品情報データベース

オフィス・トウェンティーワン「医薬品情報データベース」は、
添付文書をもとにデータの作成・運用を行っています。

このデータベースの特徴は以下のとおりです。

何ができるのか?

オフィス・トウェンティーワン「医薬品情報データベース」でご提案できる、具体的な活用事例は以下のとおりです。
(すでにご利用のデータベースと本データベースとは「医薬品コード(厚生省コード)」で関連付けることが可能)

医薬品情報データベース

次のような医薬品に関するデータベースからできています。

薬品データベース 医薬品名、薬価収載コード、成分名、薬効分類、薬群分類、区分、薬価、会社名、規格・単位
※薬群分類は弊社独自で作成した薬学の教科書に準拠した分類です
相互作用データベース 薬品成分名 併用禁忌薬品成分名 併用禁忌理由
識別コードデータベース 医薬品名、薬価収載コード、本体コード、包装コード、色・剤形、適応、副作用、用法・用量、注意
薬品画像データベース 医薬品名、薬価収載コード、薬品画像本体、薬品画像包装
適応・禁忌データベース 薬品成分名、適応病名、禁忌病名
※適応病名、禁忌病名はICD9、ICD10のコードで処理されています

医薬品情報データベースの詳細についてはこちらからお問い合わせください

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